
写真は8月22日の再掲
Phonoのノイズに不安を感じてサンバレーに検査入院していたSV-722が帰ってきた。
さて検査結果だが、
SV-722の特性試験を行い、異常は認められなかった。
残留ノイズは規定内であった。修理報告書?の末尾に
※ 本機のMC入力時の増幅率は90dB(約31,000倍)ございます、そのため振動、外来ノイズの影響を受けることが多々あります。ケースをかぶせた状態で御使用が前提となっております。要するにこれがキモ
ノイズに不安を感じて蓋を開けて検査している間はノイズは消えないと言うこと。メールで何度も症状を訴えてお尋ねしたのに、その時「蓋閉めました?」と一言書き加えて頂ければ・・・・。
ナンダかなァ~!と言う感じだ。
これで検査料金¥10,000(税送料込み)也。
まぁ、異常が無かったのだから喜ぶべきか。
お布施と思って納得することにしよう。